10月12日_塩焼きそばが食べたい

何年も前のことですが、ものすごく塩焼きそばが食べたくて。

基本に忠実な私は(カレーとかもアレンジは皆無で、ちゃんと市販のルーオンリーで作るタイプ)
生麺の袋の後ろに書いてある作り方をきちんと再現。

 

ふむふむ。

牛乳と卵もベーコンも必要っと。

準備準備。

なになに?胡椒もいるって?

 

OKOK、準備万端。

作り終えて食べてみて

「?」

食べたい塩焼きそばでは、、まったく無い。

こんな濃厚なものではない。

さっぱり塩味が食べたいんや!

書いてあった作り方通りに作ったのに、なんで!?

と、よくよく確認すると

「アレンジメニュー!塩焼きそばで作るカルボナーラ!」

カルボナーラ。。

通常の作り方の上にアレンジメニューを書くな!

間違えたやん!

ということが過去にありましたが、先日危うくまた同じことをしそうになりました。

材料出してみてデジャブに襲われ、事なきを得ました。

成長してる。

 

 

今日はどんなひとコマを送っていますか?

ニヤリとするひとコマを送っていますように。

 

■今日のオススメ
長袖の季節ってことは、知ってるよ。

https://bit.ly/3Ax3ijI

 

 

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この記事を書いた人

バスケ歴:松陽ミニバス→中学は陸上部→甲子園学院高校→園田女子大→大阪ガス(2016年3月退部)

小5で始めたミニバスで将来を嘱望されたが、地元中学にバスケ部がなかった。周りからは越境も勧められたが陸上部に入り、全中出場を果たす。 その後兵庫県でNO,1だった甲子園学院に中学未経験ながら堂々入部。 入学時はバッシュもなく底を綺麗に拭いた運動靴で練習をし見かねて顧問の先生からもらうなど、様々なエピソードの持ち主。「涙は分泌物」と言い放ち、心が鉄のように動かないため、鉄子とも言われている。

大学卒業後は一般企業に勤め、数年プレーしない日常を楽しんでいたが、会社の飲み会にてたまたま大阪ガスの試合に誘われ流れのまま入部。 工場長と出会う。チームでは常に30点は得点あげていた絶対的エース。

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