会話の途中で「逆にさぁ」と繋いでくる内容はだいたい逆説では無い説。
あると思います(詩吟)
皆さん『KY』と聞くと何を思い浮かべますか?
一時期、流行ったのは
『空気読めない』(く(K)うき、よ(Y)めない)
の略語として使われていました。
死語ですが
『チョベリバ』は『超ベリーバッド』の略で、
「今日テストなんだけどー!」
「えー忘れてたー!」
「チョベリバー」
となります。使用権フリーなのでどうぞお使いください。
昨日、歩いていると工事現場がありました。
大掛かりな工事でもぅ2年半くらいは工事していて、この秋やっと分譲マンションが出来上がるみたいです。
工事現場に掲げられている大きな看板には
『KY』の文字。
空気読めない工事してんのかな?(意味不明)
いえ、続きが書かれていました。
『危険を予知して安全作業』
き(K)けんを よ(Y)ちして、、、。
当初の『KY』と逆の意味になっている。
逆に。空気読んでいこう!ということですよね。
しかしとても難しいことを言う。
危険を予知…できたら確かに安全だわ。今日はどんなひとコマを送っていますか?
ニヤリとするひとコマを送っていますように。
■今日のオススメ
空気よんで安くなっております

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