6月24日_寝かしつけ

たまに布団を寝かしつけてる形で寝ているときがあります。

なんで。

なんやったら肌寒く感じて布団かぶればいいのに、足とか腕とかを申し訳ない程度に入れた状態で寝てしまっている。

必要なものが必要なときに必要なところにあるのに、気づかない。

ただ、夏の暑い夜は布団とは喧嘩していて「ちょっと端っこよっててよ!」的に足で蹴散らすけど
近くにいるもんだから、ベッドを布団と2人で使う形になってちょっと狭い感じで起きたとき腰が痛かったりする。

一人で過ごしたいときもあるのだ。でも隣にいる。

そう布団とのふたり暮らしは、付かず離れず、

たまにベストマッチで進んでいる。

少し暑くなってきたので薄めの布団さんに鞍替えしたから、冬用の羽毛布団の彼は嫉妬しているかもしれない。

毎日、しんどいとか辛いとか思っている方いたら
ここに「布団と二人暮らし♪」みたいに痛いことを発信している人がいることを知って元気になってくれたら
嬉しいです。

今日はどんなひとコマを送っていますか?

ニヤリとするひとコマを送っていますように。

■今日のオススメ
ボールは恋人!より、やっぱりボールはともだち!の方がいいのかな。
https://bit.ly/2SRtDct

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

バスケ歴:松陽ミニバス→中学は陸上部→甲子園学院高校→園田女子大→大阪ガス(2016年3月退部)

小5で始めたミニバスで将来を嘱望されたが、地元中学にバスケ部がなかった。周りからは越境も勧められたが陸上部に入り、全中出場を果たす。 その後兵庫県でNO,1だった甲子園学院に中学未経験ながら堂々入部。 入学時はバッシュもなく底を綺麗に拭いた運動靴で練習をし見かねて顧問の先生からもらうなど、様々なエピソードの持ち主。「涙は分泌物」と言い放ち、心が鉄のように動かないため、鉄子とも言われている。

大学卒業後は一般企業に勤め、数年プレーしない日常を楽しんでいたが、会社の飲み会にてたまたま大阪ガスの試合に誘われ流れのまま入部。 工場長と出会う。チームでは常に30点は得点あげていた絶対的エース。

コメント

コメントする

目次