12月15日_渋柿隊

父が干し柿に凝っています。

渋柿を買ってきて、家のベランダに干します。

 

1周間ほどは渋いままだそうで、カラスも寄って来ないとか。

ただ1周間経ったくらいから徐々に甘くなるので網でカバーが必要になります。

そんな手のかかる干し柿ですが、更に焼酎につけてから干すと更に甘くならしい。

 

 

しかし、普通に食べると渋くて鳥も寄り付かないのに、干すだけで甘くなるんだから不思議。

 

歩いているとたくさんの実を付けている柿の木を発見。

渋柿がいっぱい。

渋柿隊や。

 

鳥にも食べられていないところを見ると渋柿。

 

なんとか手に入らないかと目を光らせていますが、私自身は干し柿食べたことなし(食わず嫌い)

 

父はゾッコン。

 

 

今日はどんなひとコマを送っていますか?

ニヤリとするひとコマを送っていますように。

 

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この記事を書いた人

バスケ歴:松陽ミニバス→中学は陸上部→甲子園学院高校→園田女子大→大阪ガス(2016年3月退部)

小5で始めたミニバスで将来を嘱望されたが、地元中学にバスケ部がなかった。周りからは越境も勧められたが陸上部に入り、全中出場を果たす。 その後兵庫県でNO,1だった甲子園学院に中学未経験ながら堂々入部。 入学時はバッシュもなく底を綺麗に拭いた運動靴で練習をし見かねて顧問の先生からもらうなど、様々なエピソードの持ち主。「涙は分泌物」と言い放ち、心が鉄のように動かないため、鉄子とも言われている。

大学卒業後は一般企業に勤め、数年プレーしない日常を楽しんでいたが、会社の飲み会にてたまたま大阪ガスの試合に誘われ流れのまま入部。 工場長と出会う。チームでは常に30点は得点あげていた絶対的エース。

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