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バスケ初心者のバスケウェアの選び方

バスケ初心者のバスケウェアの選び方(必要なもの編)

 

まずはこれがあればチームの練習に参加できます。

バスケットボールTシャツ

バスケットボールシャツ

半袖と長袖がありますが、どちらもドライ素材のものがいいでしょう。
コットンのTシャツは汗を吸収するとどんどん重くなり練習のパフォーマンスを下げる要因になります。 特に夏場でたくさん汗をかく時は吸汗速乾性の高いポリエステル100%のドライTシャツにしましょう。

バスケットボールパンツ

バスケットボールパンツ(バスパン)

バスパンもドライ素材のものがいいでしょう。
ルール改正で公式戦のユニフォームは膝が見える長さのバスパン(短パン)となりましたが、練習中は膝に少しかかる程度の長さで練習する選手も多くいます。 冬場はバスパンを履いた上にスウェットパンツを履いて身体が温まるとスウェットパンツを脱いでバスパンで練習したり、 バスパンの下にロングタイツを履いたり、ハイソックスなどを履いてふくらはぎや身体の冷えを防ぎます。 夏場はほぼ全員が最初から短パンです。

バスケットボールソックス

バスケットボールソックス(バッソク)

・膝まであるハイソックス
・ふくらはぎ半ばくらいまでの長さのミドルソックス
・くるぶし上くらいのローカットソックス
この3つが主流です。最低でもくるぶしが隠れる長さと適度な厚みのあるソックスが怪我防止の観点からも良いでしょう。 ふくらはぎに不安がある(肉離れや足が攣りやすい)選手はハイソックスがオススメです。
(※ミドルソックスはG★Fではロングソックスとして販売しています。)

バスケットボールシューズ

バスケットボールシューズ(バッシュ)

※GRIN★FACTORYでの取り扱いなし。
バッシュはサイズだけでなく、幅(スリム、レギュラー、ワイドなど)も選べるものがあります。一度は専門店で試しばきをすることをオススメします。 思っているよりバッシュのヘタリは早いものです。底が滑るようになってきたなと感じたらすぐに買い換えることをおすすめします。

 

これが揃えばもう上級者になれる!?
次に買うべきバスケットボールウェア・グッズ

パワータイツ

インナーパンツ・パワータイツ

高校生以上になるとおそらくほどんどの選手がバスパンの下に履はいているショートタイプのタイツです。 筋肉の揺れを軽減することで疲れを軽減する効果や股ずれなどを防いだり、白のバスパンを履く際に下着が透けるのを防ぎます。

スポーツブラジャー

スポーツブラジャー(※女子のみ)

※GRIN★FACTORYでの取り扱いなし。
スポブラは女子選手はある程度の年齢になったら必ずつけましょう。 胸にはクーパー靭帯というコラーゲン繊維の束があり、これが切れてしまうと胸が下垂(たれてしまう!)してしまいます。。。 そしてクーパー靭帯は切れたり、伸びたりすると元に戻らないそうです。。。 普通の下着では激しく運動する時の胸の揺れを防ぎきれませんので、必ずスポーツブラをつけましょう。

バスケットボール

バスケットボール

※GRIN★FACTORYでの取り扱いなし。
小学生のミニバスは5号ボール、中学生以上の男子は7号ボール、中学生以上の女子は6号ボールです。 バスケットボールで男女でルールが違うのは唯一ボールのサイズだけです。 ボールは認定球ともなると1万円以上するものもあり高価ですのでチームで保有しているケースも多く、 また練習時にはそれほどたくさんのボールを必要としないことも多いので、個人で持っている選手は実はそう多くありません。 ただし、個人練習をしたい場合や、少しでも上手くなりたいなら必須アイテムです。 ちなみに、外用と体育館用がありますので用途に合わせて買うようにしましょう。